| イングリッシュジャーナル(アルク)メーカー解説(引用) | |
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EJ (イングリッシュジャーナル)は今年創刊35年目のアルクの看板雑誌です。創刊以来、「ナマのままの英語を読者にお届けする」ことと「英語を通して異文化を学ぶ」を2つの柱に、雑誌を制作してきました。 セレブのインタビューや本場のニュースが満載の別冊付録インタビュー集 The Voice of EJ をはじめ、さまざまな切り口から効果的な英語学習法を紹介する特集、バラエティーに富む特別企画、英語の世界や異文化を深く知るための連載など、とにかく、どこを読んでも面白い記事が見つかる、ボリューム満点の「英語のボックスディナー」ともいえる EJ(イングリッシュジャーナル)、好きなページから、ご興味に合わせてお読みください。 EJ (イングリッシュジャーナル)は、英検2級、TOEIC600点程度の方を読者として想定し、編集していますが、インタビューにも難易度表示が付いているので、幅広い英語力レベルの方に、ご自分の実力に合わせて役立てていただけます。 |
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| イングリッシュジャーナル(アルク)の長所 | |
・生の英語を収録してした、ハイレベルな教材。生の英語が聞ける教材自体まれ。 ・このレベルで、月刊の物は他に無い。毎月新しい素材が手に入る。 ・色々な有名人の知識が身に付く。 ・ヒアリングマラソン卒業後に続けるのに適している。 |
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| イングリッシュジャーナル(アルク)の短所 | |
・別売りCD(1,890円)は若干高いか? ・「英検2級、TOEIC600点程度の方」には難しすぎると思う。 |
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| イングリッシュジャーナル(アルク)に関して私のコメント→アルクショップ | |
| 上級者に近づくほど、優れた市販の教材は減っていきます。それだけ日本人のレベルが低いというこのなのだと思います。その中で、毎月このレベルの教材を出し続けてくれるのは大変有難いことだと思います。生の英語に挑戦したいが、スクリプトなしではキツイという方に最適です。また、これはヒアリングマラソンを申し込むと一年間毎月ついて来ます。ヒアリングマラソンを卒業した後もEJ (イングリッシュジャーナル)だけ続けるという方も多いようです。 |
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